×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

〜釣りキチ三平と私〜

「釣りキチ三平」の故郷、ぷりぷり県で暮らしはじめて
泥沼のごとく三平の魔力に引きずり込まれていく過去の記録…
釣りキチ三平を巡る徒然の記を選り抜き掲載しました。

まー大体、ぷりぷり県のいたる所でこの愛らしい秋田の妖精を
目にする訳ですわ!そんなアンタ、愛らしい少年が年がら年中
大股開きでニコニコしてたらおかしな気分にもなりますやろ!

と、思わずエセ関西弁になるくらい、アカンです。
2002年くらいから、三平三平言い出しはじめました。

今では三平が好きすぎてキチガイになりそうです。

■必読サイト■
「愛の釣り人 鮎川魚紳」

「愛すべき釣りバカたち」

  ● ● ● ● ●                                       ● ● ● ● ●  

■秋田県内を走る三平バス

→詳細はコチラ
(2004年4月24日分の過去雑記にて)

市内でも走っているのを見つけるのは結構
困難なんです。当時は気合いで見つけました。

■三平バスの車内の様子

→詳細はコチラ
(2004年9月1日分の過去雑記にて)

あ!三平バスだ!と、市内で再び見つけて
停留所まで走って乗った記憶があります。

■JAの陰謀・三平グッズあれこれ

→詳細はコチラ
(2004年10月16日分の過去雑記にて)

三平ちゃんの生しいたけー!などと涎を
垂らしながら買い漁っていた日々の記録。

■手塚治虫・矢口高雄二人展

→詳細はコチラ
(2005年8月4日分の過去雑記にて)

秋田県の矢口先生の故郷で毎年開催されてる
サイン会に出かけてきた時の記録です。

■谷地坊主フィギュアの獲得!

→詳細はコチラ
(2004年9月1日分の過去雑記にて)

三平ちゃんの野グソを嗅ぎ付けてきたなどと
熱く熱弁してます。過去の自分が気の毒です。

■JAの陰謀・三平グッズあれこれ2

→詳細はコチラ
(2004年10月16日分の過去雑記にて)

この時に三平トリビアで惨敗し、三平制覇に
10年計画を立てています。計画通りの人生?

● ● ● ● ● ● ● ●                                    ● ● ● ● ● ● ● ●

かわいいドジョウ 2004/04/24(Sat)


ぷりぷり県名物・三平ちゃんバス


無邪気な顔しておっぴろげー!
・・カ・・カワエエ・・・

三平ちゃんは私の中のヘンタイ@ミトコンドリアが活性化するだけの充分な魅力を兼ね備えている訳なので、
あまり深入りしたくないのだ。ヘンタイミトコンドリアを起こしてはいかん。
いいか。だから三平ちゃんには手を出すな。と、宣言したその日に「釣りキチ三平〜フナ釣り編」を得意げに
買ってきた連れに対して、私は怒ればいいのか喜べばいいのか。どっちだ。

◎  ◎  ◎  ◎  ◎  ◎  ◎  ◎  ◎

おささ > 来たぜ なにが三瓶だ!さんぺいです (04/24 23:03)
おささ > あきたこまちは三瓶の絵が描いてあるネ (04/24 23:04)
菌 > わざわざこのアングルかよ!あきたこまちはおすましさんちゃんダネ (04/24 23:31)
菌 > 偶然今日古食堂でマタギ列伝読んだのよ マタギのひそやかな儀式がこと細かく・・・ (04/24 23:33)
ねこみーる > (≧▽≦) タッハー (04/24 23:46)
きんたま@管理人> なんだネ!きみたちそろって三平ちゃん大好きっ子かネ!! (04/25 19:22)
きんたま@管理人 > わざわざこのアングルにするあたりがさすがぷりぷり県・・・ (04/25 19:25)
きんたま@管理人 > マ・・マタギーッ!マタギ!!はあはあ・・矢口先生素敵ング! (04/25 19:26)
きんたま@管理人 > マタギ信仰の山の女神はちんこが大好きーッ!というところにも触れてあったのかどうなのかそこが問題だ (04/25 19:27)
きんたま@管理人 > 菌ちゃんに「三平ちゃんが気になる」と訴えはじめてからもう2年くらい経つよな・・ふふ・・ (04/25 19:29)
きんたま@管理人 > 年がら年中、おっぴろげ三平ちゃんを見ていたらおかしくもなるさ・・ぷりぷり県め!確信犯に違いない! (04/25 19:33)

魅惑の車内 2004/09/01(Wed)


ということで今年の4月にも紹介しました三平ちゃんバス
本日はその桃源郷のような素晴らしい車内をご紹介します。



うへへへへへへ。うへへ。もう一人で大満足です。


(↓下の雑記でやたらと三平ちゃん三平ちゃん云っているのが
さすがに不気味です。みずから。興奮するにも程があります。)

谷地坊主コレクション 2004/09/01(Wed)


本日は三平デーです。勝手に決めました。


いいぞ!三平くん!ということで釣りキチ三平ラムネを大人買いして
「三平君と魚紳さんの勇姿をご堪能」する事はしなかった私ですが。

このガチャポンには目が釘付けです。もう夢中です。



いやらしい目つきでこちらをうかがうのは私のアイドル谷地坊主です。
魚紳さんを差しおき、主役の三平ちゃんすら脇にどかし
まるで谷地坊主コレクションかの様なこの装丁はいかがなものか。
これは私のためのガチャポンです。そうだ。そうに違い無い。でかしたユージン!
お前の心意気しかと見た。まわす!まわしてやる!200円投入だ!

--------------------------

ぎゃー!


一発で谷地坊主が出ました!しかも物凄い体勢になってます。
とても目のやり場に困りますが、一発で目的を果たせてかなり満足です。


ところで谷地坊主といえば釣りキチ三平CLASSICの24〜25号において
三平ちゃんの野グソの臭いを嗅ぎ付けてカムチャッカにまでやってきた
ことで有名です。私の中で。

「いっけねえオラのウンコの臭いをかぎつけられてる・・」と
三平ちゃんに云わしめた偉大な谷地坊主はその後、尻も拭いていない
三平ちゃんと嬉しそうに抱き合う訳なのですが。ここで特筆すべきは
三平ちゃんの脱糞シーンを2号にもわけて延々と描き続けた矢口先生の
素晴らしさだと思います。一見した爽やかさに騙されてはいけません。
隠しても隠しきれない性癖を「天然」というナイス単語で切り抜けて
次々と披露し続けるしたたかさは、さすが自ら漫画のタイトルに「キチガイ」
と入れるだけあってなかなかどうして、見事なものです。

JAの陰謀 2004/10/16(Sat)

友人から水木関連の小冊子をもろたのでお礼に三平ちゃん梨→
を送ろうと思っている今日この頃。

何故かと云うと、この友人の旦那さんが三平フリークなのだ。
以前、東京に帰省した際に旦那さんと私で「三平トリビア」を
開催して見事、私が惨敗したことだってある。勝てやしねえ。

三平トリビアっていうか、ほぼ魚紳トリビアだったんだよ!!
知らねっつの!!三平ちゃん完全制覇には要10年計画です。

悔しいので次回は私のアイドル「谷地坊主トリビア」で
見事リベンジを果たしたいものです。
(多分また負けると思うけど。)

.

続・JAの陰謀 2004/10/16(Sat)


そしてJAの陰謀により増加の一途をたどる三平ちゃんグッズ。


三平ちゃんを味方につけたJAは私の経済を圧迫します。
今日こそ我慢しようと思ったのになんだ!
キノコまで三平ちゃんにしやがるとは!


三平ちゃんのキノコ、と呟いた時点で目の色が不気味に光り
本日もまんまとお買い上げ。JAに踊らされるわたくしでした。


それにしても「三平ちゃんの生キノコ」で唐突に思い出したけど。
だいぶ前に行ったOh!水木しげる展の併設レストランで食べた
「鬼太郎ランチ」は不味かった。あれは不味かったなあ・・。
近年まれにみる不味さであった。一口食べてやめたというのは
ここ数年来、あのランチだけです。モーレツ。

..

ぷりぷり三平ツアー! 2005/08/04(木)

最近はぷりぷり県南に生息していましたよ。具体的には 三平ちゃんの里です。
この時期は矢口先生が三平ちゃんの里に帰って来てるんだよーん。

そんな訳で矢口先生のサイン会&ボクと握手ッ!に行ってました。数年ぶりの三平ツアーです。

三平ちゃんの里でひっそりと開催してるのだ。この「ひっそり感」がいいんだよね。実に理想的です。

そして水木先生もひっそりと応援の花輪です。

いつだって自分の自画像を美青年に描き、「世紀のハンサムボーイ」と言い切って譲らない矢口先生は
この日も実にハンサムでした。自らの著作で自分がいかにハンサムかを何度も語る先生には何と云うか
清清しささえ覚えますね。ネットに氾濫する自称「イケてる自分自慢」など吹き飛ばす天然パワーです。

そしてお昼は ここの三平蕎麦にしようかと思ったのですが

やはりこの笑顔には勝てませんでしたあー。

ここで三平ちゃんのキノコを喰ってきました。あ。間違えた。いかがわしい。しかもわざとらしい。
正解は三平ちゃんがオススメするキノコ でした。地産地消の地元密着型レストランなのよ。

そしてまたグッズに手を出してしもたあー。

三平ちゃん銘菓・鮎名人は美味しいですよ

*三平ちゃんの里で思う存分三平にまみれ、その後
マタギの里でマタギと熊と温泉にまみれて帰宅後、
まとめてメールチェックをしたら要返信と思われる
メールが何通かありました。ごめんなさい。
あと数日お待ちくださーい。

.その他いろいろコメントいつもありがとー!


▲雑記過去ログ/目次   ▲HOMEに戻る